西会津の美味しい「奥川源流米®」を使った無添加の玄米パンや玄米茶、おかゆ、ポン菓子など。-西会津キノコハウス・縁側カフェ-會's kinoko house japan

躍る西会津・歴代ポスターのご紹介

今年は9回目の躍る西会津を開催予定です!

躍る西会津

そこで、今まで開催した過去の「躍る西会津」のポスターを紹介します!
今年はどんなポスターになるでしょうか。乞うご期待です^^

躍る西会津vol1
躍る西会津vol2
躍る西会津vol3
躍る西会津vol4
躍る西会津vol5
躍る西会津vol6
躍る西会津vol7
躍る西会津vol8
躍る西会津vol9
躍る西会津vol10

踊る西会津vol.10 奥川スイーツ食べ放題&パフォーマンス

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踊る西会津。お陰様でvol.10!!

2015年8月15日(土)
参加費:2,500円 定員40名
開場 14:30 開演 15:00~
場所 奥川杉山キノコハウスガレージ
交流会 16:00~(交流会は参加費無料)

2015 チョージさんコンサート&奥川スィーツ食べ放題 春

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日時:2015年4月29日(水・祝)開場14:30、開演15:00
会場:キノコハウス縁側カフェ
参加費:2,500円(奥川スイーツ食べ放題付き)※25名限定(要予約)
出演:Choji(チョージ)シンガーソングライター・ギター・ピアノの弾き語り
お問い合わせ:キノコハウス 0241-49-2614

スローライフ全国から100アイテム逸村逸品展

スローライフ全国から100アイテム逸村逸品展

スローライフ全国から100アイテム逸村逸品展

スローライフ全国から100アイテム逸村逸品展

スローライフ 全国から100アイテム 逸村逸品展(平成26年1月25日~26日)
於:青森県
キノコハウスのおかゆ缶詰・玄米ポンが選ばれて、展示されました。
全国から選ばれた100アイテムはすばらしいものばかりでした。

詳細は、スローライフ学会HPへ
http://www.slowlife-japan.jp/

4月29日開催・Choji春の縁側カフェ・コンサート2014

4月29日開催・Choji春の縁側カフェ・コンサート2014

春になったから
また、
彼の歌が聴きたくなった
そんなあなたへ
縁側でお待ちしています

日時:2014年4月29日(火・祝)開場14:30、開演15:00
会場:キノコハウス縁側カフェ(地図はこちら
参加費:2,000円(1ドリンク・おやつ付)※25名限定
出演:Choji(チョージ)シンガーソングライター・ギター・ピアノの弾き語り
お問い合わせ:キノコハウス 0241-49-2614

※当日は、ライブを聴きながら飲食できます。
ライブの後は交流会を予定しています(無料)

チョージさんが昨年のイベントを紹介して下さいました

3月15日(土)開催・東北および新潟県内被災地の物産販売@新潟日報メディアシップ

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キノコハウスの商品を対面販売します。キノコのママ&パパに会いにきてください~!
笑顔でお待ちしています。

東北および新潟県内被災地の物産販売
■開催日:3月15日(土)10:00~17:00
■会場:新潟日報社メディアシップ にて

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■開催期間:3月10日(月)~16日(日)
■会場:新潟日報社メディアシップ1,2,6,20階
■イベント概要
①震災復興パネル展
②観光促進パネル展
③被災地伝統芸能などステージ発表
④東北および新潟県内被災地の物産販売
⑤祈念シンポジウム、など

■詳細はこちらのチラシ(PDF)をご覧ください。

桐の積み木・試作品の完成!

桐の積み木・ひらがな

桐の積み木・ひらがな

桐の積み木の物語

会津の桐は有名です。一番極上のお琴は「会津桐」だそうです。
桐の樹のたくさ~~~んある西会津町。この町に来たときから、ずっと気になっていた気になる木が「桐」
木と同じと書いて、本当は、木ではないそうですが、これが草とは思えないですよね。

さて、桐下駄職人さんとの出会いから、様々なものが誕生しましたが、ずっと、ずっと、つくりたかったのが「桐の積み木」でした。孫が生まれて、「積み木がほしいなあ~」と娘達からの声が!
よ~~~~し、いよいよ、夢が叶うときがきました。孫のために、つくらせていただきます。桐下駄職人さんに相談です。

「桐の木で、積み木をつくりたいのです。大きさは、こんな感じで、箱に入っていて、50音をレーザーで書きたくて・・・」

その話をした、1週間後には「試作、できたよ~!」の電話です。

なんてすばらしいのでしょう!キノコのママの夢の叶う町「にしあいづ」です

次は、レーザーの相談に、会津若松のハイテクプラザへ。積み木を持っていって、ここに「あいうえお~」とレーザーでやりたいのですが・・・・

お願いしてから、こちらも約1週間「できました!」の電話~~~~~!

なんてすばらしいのでしょう!キノコのママの夢が叶う「会津」なのです。しあわせ!

これから、孫にモニターになってもらい、桐の積み木の完成を目指します。
1歳くらいからでしょうか?まだ、今は、かじるだけの孫達ですから(6ヶ月と8ヶ月)もうしばらくお預けです。この積み木で、自分や家族の名前をつくることができるようになるのは、いつかなあ・・・・・楽しみです。

話はそれますが、西会津の台所の窓からいつも桐の大木が見えました。
冬のある日、実のついた桐の木を見ていて「あ~!花札の桐の絵と同じだ~!」と気付いたのです。
その日まで、花札の桐の絵は、ぜんぜん意味不明だったキノコのママでした。

桐

キノコハウス・オンラインショップ 3月11日に再開します!

八重たんと御挨拶

キノコハウスオンラインショップ 再開時間
2014年3月11日14時46分18秒(日本時間)

あの日から、3年!

キノコハウスは、弊社の安全な玄米で無添加の商品を開発してきました。
商品内容は、変わってしまいましたが、以前の商品同様、皆様のお役に立てたら嬉しいです。

キノコハウスのこだわりは、以前と少しも変わっていません。
自分の家族や、子どもや、孫達に、安心して食べさせることができる無添加のものづくりです。
開発時から、孫達がモニターとして、離乳食にも使っております。
安心して召し上がっていただける商品ばかりです。

現在、キノコの生産は、自粛中。キノコの商品も製造は中止しております。
現在、放射性物質の検査結果が、10ベクレル以下の商品のみ販売しております。
(国の基準値:食品100ベクレル 乳幼児食品50ベクレル 飲料水10ベクレル)

キノコの商品たちも、キノコハウス基準をクリアしたとき、製造再開できると思います。
セシウム137は半減期が約30年とのことですから、30年後になるかもしれません。
製造再開の予定は、現在未定です。
たいへんご迷惑をおかけして申し訳ありません。

今後とも、キノコハウスをどうぞ、よろしくお願いたします。
キノコハウスは、安心・安全・安らぎをお届けいたします。

株式会社キノコハウス 代表取締役 佐藤昭子(キノコのママ)

写真 八重たんと 福島観光物産館「コラッセふくしま」にて 2014年1月

3月4日~7日・FOODEX JAPAN 2014@幕張メッセ

FOODEX JAPAN 2014

■開催日:2014年3月4日~7日
■開催時間:10:00~17:00(最終日は、16:30まで)

キノコのママとパパは、幕張メッセのFOODEX JAPAN 2014に出展します。
http://www3.jma.or.jp/foodex/ja/

※入場するには、5000円(または、招待券)が必要です。
もしも、商談に来ていただける方や応援に来ていただける方は、事前に招待券希望とキノコハウスまで、ご連絡ください。残りわずかですので、お早めにご連絡ください。終了した場合は、ごめんなさい。

会場マップはこちら
フードメッセ場所

商談の内容は以下です。
http://www3.jma.or.jp/fx/2014/navi/fx_navi.php
fxjp_zone3_9
※キノコハウスのところをご覧ください。

【米と水のプロジェクト】みんなのおかゆ

みんなのおかゆ

ずっと、私(キノコのママ)が考えていた【米と水のプロジェクト】が始動しました。平成23年3月11日の東日本大震災後、すぐにおかゆの缶詰を被災地へ届ける活動を3月17日からスタートしました。被災地の災害時要援護者の方々が、食事で苦労されているため、おかゆの缶詰をつくってお届けしました。
皆様のご支援で、10,000個のおかゆの缶詰を届けることができました。このプロジェクトは、キノコハウスのCSR(Corporate Social Responsibility)として、ずっと続けていきます。

本来このプロジェクトの目的は以下でした。(平成23年2月20日ブログにアップ)

「私のふるさとは大都会の東京。自分のふるさとの何か役に立ちたいなあ。もしも、大都会に災害が起こって、食糧がなくなったら・・・。私は身近に「米と水」がある。そんなことを真剣に考えるようになりました。そして、災害時に役に立つように、「おかゆ」の缶詰をつくろうと思いました。そして、完成しました。うちの最高のお米でつくりました。何回も何回も試作して、白米と玄米をつかってつくりました。白米は、少しトロリとした食感のおかゆに。玄米は、玄米の美味しさを十分に味わえるようにしました。32種類のおかゆを試作して、一番美味しいものを決定しました。賞味期限は3年ですから、非常用にもなります。缶は、缶切りのいらないプルトップのスタイルにしました。お年寄りには開けにくいので、便利なグッズもつけようと考えています。赤ちゃんからお年寄りまで。ヘルシーだから、若い女性にもいいかも。玄米食を常用にしている方にも役立つかも・・・

我が家のコシヒカリ(奥川源流米®)で、やさしいおかゆをつくって、これから、常用にも、非常用にもなるように皆様にお届けしたいと思います。もしものときのために、ご家族(とくに赤ちゃんやお年寄りのいるご家庭)の食糧を、どうか、備蓄しておいてください。赤ちゃんやお年寄りには「かんぱん」のようなものは、やさしくないように思います。お米も非常時には、電気もガスも水道もなければ、食べることができないと思いますから、やはり缶詰がいいと考えます。備えあれば憂いなしですね。平成23年2月21日、福島県西会津町の道の駅「よりっせ」で「おかゆ」がデビューしました。この「米と水」のプロジェクトに賛同していただける方がおいででしたらご連絡ください。せめて、非常時の、自分の家族の食糧は、自分達で確保しておいてください。さらに、お隣さんや地域住民の方々の食糧も確保してくださる方はおいでになりませんか?もしものときのための食糧を、私は、地域のお寺さんに備蓄していただきたいと考えています。私の非常時の食糧のプロジェクトです。この「おかゆ」達が、非常用ではなく、常用として役立つことを私は心から願っております。」以上です。